元気100選総合トップトップページ新着記事20世紀の出来事

CO2排出量削減(地球温暖化対策) | エコ生活の知恵

おばあちゃんの知恵〜家庭の医学〜

DreamWater


エコ生活の知恵
おばあちゃんの知恵〜家庭の医学〜
CO2排出量削減 地球温暖化対策

がばいばあちゃん幸せの教え


「医者に行くほどでもないけど、この不快な状態を何とかしたい!」という時のための生活の知恵をご紹介します。
『おばあちゃんの知恵』として昔から知られているものですね。

鼻づまり
ねぎ科の薬効成分は古くから、鼻の通りをよくしたい時に利用されています。
・玉ねぎ
玉ねぎの芯の部分を鼻に近づけて何度も吸い込んでみてください。
一時的ですが鼻づまりが解消されます。
・長ねき
根元の白い部分を縦に割り、内側にある透明なヌルヌルしたものを少しとって、鼻の上につけてみてください。
しばらくすると鼻の通りがよくなってきます。
ねぎを切った先端をそのまま鼻に当てて息を吸ってもいいでしょう

のどの痛み
のどの痛みにもねぎが効きます。
長ネギの白い部分を5センチほど切り、軽く焦げ目がつくくらい火であぶります。
フライパンで炒めてもいいでしょう。
そのネギをガーゼなど柔らかい布に包んで喉に当ててみてください。
これでのどの痛みがある程度とれ、ずいぶんと楽になると思います。

咳止め
大根を1cm角に切って密閉容器に入れ、上からハチミツを大根が隠れるくらい入れます。
水分が出て大根が浮くようになったら、ハチミツを湯でわって飲みます。
そのままなめても構いません。

しゃっくりを止める
しゃっくりは横隔膜の痙攣によって起こります。
しゃっくりがなかなか止まらないとき、食塩を少しなめてみてください。
スプーン1杯程度の砂糖をぐっと一息に飲むことも効果があります。
横隔膜が塩や砂糖で刺激され、痙攣が止まるためです。
寝ているときのしゃっくりは、枕を背中に入れて大きく深呼吸してみてください。

【新赤本】第六版 家庭の医学

【新赤本】第六版 家庭の医学

  • 作者: 総執筆者数170名
  • 出版社/メーカー: 保健同人社
  • 発売日: 2008/10/20
  • メディア: 単行本






posted by CO2排出量削減 地球温暖化対策 エコ生活の知恵 記録の細道 at 10:32 | Comment(0) | エコ生活の知恵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

PING送信プラス by SEO対策

金融食品文化美容仕事学校旅行人気運勢健康TOPページ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。